
『LPの無料診断』



- LPから、あまり商品(サービス)が売れていかない。
- LP制作会社に作ってもらったが、期待していたほど売れない。
- 何度も改善を繰り返しているが、売上が全然アップしない。
- 生成AIで作ってみたが、意味不明でぼんやりしたコピーばかりで、うんざり。
- LPのデザインやレイアウトを改善したいが、どうしたらいいか全然わからない。
- 可能であれば、LPの売上をもっと増やしたい。

LPは、デザインが命なのでは?
現在、WEBには無数のLPが存在します。
スキンケア、健康食品、運動グッズ、電気製品…。
どのLPを見ても、そこには
カラフルな画像、写真、華やかな文字が踊っています。
動画が埋め込まれていることもあります。
では、これらの「華やかさ」だけで売れるのでしょうか?
答えはNOです。
いくらデザインが秀逸でも、
読み手自身が
「この商品を買えば、自分の生活がよくなる」
と思えなければ、
そのLPには何の意味もないのです。
つまり、お客は購入しない。
でもインターネット上には、
「デザインさえキレイであれば売れる!」
このように勘違いしているLPが非常に多いのです。
ほとんど売れない…」
そんな無言の悲鳴を上げている企業が、どれほど多いか。
もちろん、LP(WEBの販売ページ)では、
写真や文字装飾などの「デザイン」は必須です。
今の時代、華やかなデザインがなければ、
たしかに成約率が上がらない部分もあります。
だからといって、
LP内の「コピー」「文章」がまずいと
“売れないLP”のできあがりです。
世の中には、そんなLPが多すぎるのです。
それは、これまで「無数」のLPを見てきた私の、
正直な実感です。
世の中は「ダメなLP」ばかり!?

はじめまして。
コピーライターの大田英幸と申します。
私はこれまで10年以上にわたり、
様々なジャンルで物販のコピーを書いてきました。
ここでいう「コピー」とは、商品を売るための
「長い文章」をさしています。
ポスターやCMで見かける「短いキャッチコピー」ではなく、
モノを売るための「長いセールスコピー」。
「たくさんコピーを書いてきた」という人でも
せいぜい数十本程度といわれるなかで、
私はこれまで数百本のコピーを書いてきました。
そのぶん、失敗もたくさん経験してきましたが、
修正を繰り返しながら
「より成約の取れるコピー」
を紡ぎ出してきました。
またそれとは別に私は、3年間にわたり、
350本以上におよぶLP添削も行なってきました。
だからこそ、世の中の華やかなLPを見渡したとき、
あまりに「ひどいLP」ばかりだと気づけるのです。
「これじゃあ、あまり売れないだろうな」
「デザインはきれいだけど、コピーの原則に反している」
「どうして、こんな間違いを平気で犯すんだろう」
それが私の、偽らざる実感です。
そこで今回、このような形で
「無料のLP診断」を始めることにしたのです。
なぜ「売れないLP」を
書いてしまうのか?
本当に力のあるコピーライターであれば、
必ず「成約率アップ」という結果を出すことができます。
では、なぜ世の中には、これほど多くの
「あまり売れないLP」がひしめているのでしょうか?
以下のような理由が考えられます。
- 本を読んだだけで、コピーライティングが身についたと勘違いしている。
- ほとんどコピーを書いたことがない人が書いている。
- たとえコピーを書いたことがあっても、せいぜい20本程度。
- 基本的な「文章のルール」を知らない。
- わかりやすい文章を書くスキルがない。
- 論理的な文章を書くスキルがない。
- 「コピーの型」に当てはめて書いているので、いつまでたっても上達しない。
- 1つのLPを何度も書き直しているばかりで、ほかのコピーを書いたことがない。
コピーライティングは、ひとつの「スキル」です。
実際にたくさん書かないと上達しません。
テニスや野球などのスポーツと同じです。
コピーの世界では、最低100本は書かないと話になりません。
よく「100本のロングコピーを書いたら、一流のコピーライター」
といわれますが、できれば数百本は書きたいところですね。
あと、これはLP制作会社にみられる傾向ですが、
「型に当てはめてコピーを書く」…これをいくら繰り返しても、
コピーライティングは上達しません。
コピーライティングは「創作」であり、
クリエイティブなものだからです。
コピーは、商品やサービスによって
まったく書き方が変わります。
それなのに、画一的な「型」に押し込んでしまうと、
「あまり反応の取れないコピー」になってしまうのです。
「売れないLP」は
何がいけないのか?
私はこれまで、無数のセールスコピーを目にしてきました。
私がチェックしてきたのは、LPだけではありません。
毎日のようにポストに投函されるチラシやリーフレット、
さまざまな新聞広告もチェックしてきました。
その数は、「数千本」に達します。
そして、その9割以上が「ダメ広告」でした。
私は、以前に3年間、
350本以上のLP添削をすでに経験していたので、
チラシや新聞広告の問題点がすぐにわかってしまうのです。
もちろん、たいていのLPも問題だらけでした。
では、世の中の9割以上のLPは、何がいけないのでしょうか?
- ヘッドライン(キャッチコピー)が意味不明
- ヘッドラインに信頼性がない
- ヘッドラインで読み手を惹きつけていない
- その後の流れが間違っている
- 読み手が関心のないことばかり書いている
- メリットに対する「根拠」がきちんと示されていない
- 文章がわかりづらい
- 購入ボタンを配置するタイミングが間違っている
- デザインやレイアウトに多くの問題がある
これが「売れないLP」に共通した問題点でした。
そのほかWEBのLPでは、たいていの場合、
最初にクリックしてもらう「バナー広告」にも問題があります。
「こんなバナーじゃ、クリックしてもらえない」
そんなバナー広告が、やたらと目立つのです。
意味不明なバナー。
販売者だけしかイメージできないバナー。
そんなバナーでは、誰もクリックしてくれません。
当然、LPを見てもらえません。
あなたの会社のバナー広告は、大丈夫でしょうか?
売れるLPの特徴とは?
売れるLPの特徴。
それは、「訴求性」「論理性」「わかりやすさ」
の三拍子がそろったLPです。
「訴求性」とは、
読み手を感情的に引き込む力のこと。
訴求性の高いLPは、
読み手をグイグイと引き込んでいきます。
つぎに「論理性」というのは「人を納得させる力」のこと。
モノを売るには、感情に訴求するだけではなく、
理性も納得させなければなりません。
論理性は、「具体性」「対比」「理由」の3つに分けられます。
もちろん、論理性に乏しいLPは
成約率が格段に低くなります。
抽象的なことしか言わない、ぼんやりしたLP(具体性の欠如)。
お客の悩みが見えてこないLPや、ライバルと差別化ができていないLP(対比構造の欠如)。
メリットの根拠に乏しいLP(理由・根拠の欠如)。
こういった論理性に乏しいLPからは、
あまり商品が売れていかないのは当然ではないでしょうか。
さいごに3つ目の「わかりやすさ」。
これも、成約率の高いLPには不可欠です。
「ひねりすぎた、意味不明のコピー」をよく見かけます。
また、非常にわかりづらい商品説明文もあります。
いろいろなことに話が飛んで、全体としてわかりづらいこともあります。
こういったLPからは、
あまり商品が売れないのは当然ではないでしょうか。
・・・
「訴求性」「論理性」「わかりやすさ」。
この3つがそろってこそ、LPは “最大の力” を発揮します。
どれか1つの要素が欠けただけで、
「購入率」が大幅に下がる原因になってしまうのです。
巷に存在する「9割以上のLP」は、
上記3つのどれか、あるいは全てに問題があります。
その反対に、読み手を引き込む「最高の訴求性」を軸に
「論理性」と「わかりやすさ」にも配慮したLPは、
とてつもなく高い成約率を弾き出すことができるのです。
御社のLPは、いかがですか?
ここまで読まれたということは、
きっと御社もLPをお持ちなのだと思います。
あなたは自社の全てのLPに満足していますか?
もしかしたらそれぞれのLPで、
こんなお悩みがあるかもしれませんね。
- LPから、あまり商品(サービス)が売れていかない。
- LP制作会社に作ってもらったが、期待していたほど売れない。
- 何度も改善を繰り返しているが、売上が全然アップしない。
- 生成AIで作ってみたが、意味不明でぼんやりしたコピーばかりで、うんざり。
- LPのデザインやレイアウトを改善したいが、どうしたらいいか全然わからない。
- 可能であれば、LPの売上をもっと増やしたい。
「本当に、これでいいのだろうか?」
「もっとLPを改善できるのではないだろうか?」
と、つねに不安を抱えているのではないでしょうか。
「そうはいっても、
LPの修正には時間と費用が、けっこうかかるし…」
しかし、成約率の低いLPのままだと、
もちろん「多くの売上」をのがすことになります。
損失額は、数十万円~数百万円、
もしかしたら数千万円におよぶかもしれません。
このままでいいのでしょうか?
「高い成約率をはじき出すLP」を
持ちたいと思いませんか?
そのために必要なことは、
「自社のLPに潜む問題点」を全て知ることです。
もしあなたが、上記6つのうち、
ひとつでも “心当たり” があるのであれば、
ぜひ、この「LPの無料診断」を受けてみてください。
御社にリスクは全くありません。
LPの無料診断
このLP診断は、文字通り「無料」です。
無料ではありますが、
数万円のLP添削レベルのクオリティーで行ないます。
御社のLPを拝見して気づいた問題点を、
上から順にWordに書き出していき、
最後はPDFファイルに出力してお渡しします。
問題点が多い場合は、
50ページを超える量になることもあります。
この無料診断では、
以下の観点からチェックさせていただきます。
- LPのファーストビュー(最初の一画面)に訴求力はあるか?
- LP冒頭のキャッチコピー(ヘッドライン)に訴求力はあるか?
- ファーストビューに、余計なことが書かれていないか?
- ファーストビューに足りないものは何か?
- ファーストビューのデザインは適切なものになっているか?
- ファーストビューの直後(スリップイン)は、惹きつけるものになっているか?
- 読み手の現状の問題点や悩みは明示されているか?
- 商品(サービス)のメリットは書かれているか?
- そのメリットの根拠は十分に示されているか?
- 読み手の感情を掻き立てているか?
- 読み手の立場に立って、「読み手目線」で書かれているか?
- 読み手に失礼な表現になっていないか?
- LP全体は、適切な流れになっているか?
- 小見出し(サブヘッドライン)に訴求力はあるか?
- 小見出しの字体、デザインは目を引くものになっているか?
- それぞれのブロックの内容は魅力的なものになっているか?
- 写真やイラストは、適切なものになっているか?
- LP全体の色使いは、見やすいか?
- LP全体のレイアウトは、読みやすいものになっているか?
- 適切なタイミングで購入ボタンが配置されているか?
- 動画があれば、その内容は適切か?
- 動画のテロップはわかりやすいか?
- 写真の下には、きちんとキャプションが付いているか?
- それぞれの文章は、わかりやすいか?
- それぞれの文章は、論理的になっているか?
- 読み手の疑問を解消しているか?(反論処理をしているか?)
- LPの長さは適切か?(長すぎないか? or 短すぎないか?)
- LP全体はシンプルな構成になっているか?(複雑すぎないか?)
- LPには一貫性があるか?
- クロージングの入り方は適切か?
- 今すぐ行動するような理由が提示されているか?
- 適切なオファーがされているか?
これらは、あくまでも大雑把な指標であり、
実際には、もっと細かな点までチェックしていきます。
たとえば「論理的」という部分についても、
「具体性」「理由」「対比」の3つからチェックします。
そのほか、「イメージしやすい言葉」を使っているか。
視覚的にイメージできる言葉を使うと、
読み手を引き込んでいくことができます。
ときには、ごっそり「削除」したほうがいいこともあります。
長いLPも、反応を下げる要因になるからです。
ぜひ、この「LPの無料診断」を受けて、
御社のLPにひそんでいる「全ての問題点」を
今すぐ把握してください。
ひとつ「注意点」があります。
この「LPの無料診断」は、有料レベルのクオリティーです。
ただ、ひとつだけ問題点があります。
それは、マーケティングを考慮していない、ということです。
ご存じかとは思いますが、
LP制作においては、以下の事前調査が必要です。
- 商品やサービスの特徴
- 市場の状況
- ライバルの状況
- ターゲットの悩みや願望
LPの無料診断では、
上記のリサーチを省略しています。
御社のLP「だけ」を拝見し、
問題点を洗い出していきます。
ですので、私は御社の商品やサービスを
熟知したうえで添削するわけではありません。
もしかしたら、市場やライバルの状況、
そしてターゲットの悩みや願望に対して、
深い理解が欠けている可能性もあります。
(本来は、事前にリサーチするのですが…)
その点をご了承ください。
もちろん、この「LPの無料診断」で
成約率が格段にアップすることも十分あり得ます。
ですので、ぜひこの機会に、
「LPの無料診断」を受けてみてください。
LP添削(有料)
LPの無料診断は、リサーチを省いています。
あくまでも「無料」ですので、
その点はご了承ください。
とはいえ、問題点が多い場合は、
50ページを優に超えるほどのボリュームになります。
これ自体「有料レベル」ですが、
有料の「LP添削」もご用意しています。
LP添削(有料)では、
まずは御社にヒアリングさせていただき、
その後、徹底してリサーチを行ないます。
商品やサービスの特徴、市場の状況、
ライバルの状況、ターゲットの悩みや願望。
こういった情報をきちんと得てから、
コピーの添削および執筆にとりかかります。
きちんとリサーチしたうえで
LP添削を行ない、コピーを全て書き替えますので、
確実にLPの成約率を高めたい方にオススメです。
・・・
もちろん、このLP添削(有料)は
けっして強制ではありません。
「LPの無料診断だけを受けたい」
それでも結構です。
どうぞ、安心して
「LPの無料診断」だけを受けられてください。
そして、もしその内容に納得できましたら、
「LP添削(有料)」のほうも
検討していただけたらと思います。
ちなみに、「LPの無料診断」を受けた方に対して、
私のほうから連絡を差し上げることはありませんので、
どうぞご安心ください。
有料添削の詳細に関しましては、
お渡しする「無料診断のPDFファイル」の後半で
ご案内させていただきます。
もしご興味があれば、
私までご連絡をいただければ幸いです。

LPの改善点が「全て」わかる
LP診断は「無料」です。
とはいっても、
“有料レベルのクオリティー”
と大好評です。
問題点が多い場合は、
50~80ページの分量になる可能性もあります。
完成までは、長くて1週間。
早い場合は、3日ほどでお届けできます。
私はこれまで350本以上のLPを見てきましたが、
その9割以上に問題がありました。
もし、「自社のLPを改善したい」とお考えでしたら、
ぜひLPを私に見せてください。
きっと成約率アップのヒントが
つかめるはずです。
御社に全くリスクはありません。
それでは、あなたからのご連絡を
心よりお待ちしています。


